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ヅダ(EMS-04/EMS-10) / 機動戦士ガンダム MS IGLOO 登場モビルスーツ紹介




ヅダ (ZUDAH) は、ガンダムシリーズのOVA『機動戦士ガンダム MS IGLOO』に登場する兵器。
 
ヅダ
ZUDAH
型式番号:EMS-04/EMS-10
所属:ジオン公国軍
建造:ツィマッド社
生産形態:試作機
頭頂高:17.3m
重量:61t(浅宇宙運用時)
出力:1150kW(浅深宇宙運用時)
推力:58,700kg(浅深宇宙運用時)
武装:120mmザクマシンガン
   240mmザクバズーカ
   シュツルム・ファウスト
   ヒートホーク
   135mm対艦ライフル
   シールド(白兵戦用ピック装備)
搭乗者:ジャン・リュック・デュバル(1番機)
    ヒデト・ワシヤ(2番機)
    オッチナン・シェル(3番機)
    モニク・キャディラック(予備機)
 
機体解説
宇宙世紀0071年、ミノフスキー粒子散布下の戦場での有視界での近接戦闘の有効性が明らかになったことを受けて、ジオン軍当局は連邦軍との物量差を打破しうる新兵器の開発をジオニック社、ツィマッド社、MIP社に委託した。これに応えてツィマッド社が得意の推進装置分野の技術を活かし宇宙空間での機動性と推力を重視して設計・開発したのが「EMS-04 ヅダ」である。このEMS-04には「広帯域推進技術」(大出力スラスターとAMBACを併用し、急激な姿勢制御を可能とした技術)が盛り込まれており、その為に「水星エンジン」の試作を経て完成した「木星エンジン」が搭載された。これによりEMS-04は当時としては破格の運動性を手に入れたのである。
 
宇宙世紀0075年初頭、本機はジオニック社の提出した「YMS-05 ザク」と共にジオン軍での制式採用を賭けたコンペティションに臨んだ。格闘性能試験・飛行性能試験それぞれにおいてザクを凌駕し、軍上層部の一部からも「ヅダ勝利」の声が上がっていたが、飛行性能試験の場で空中分解事故を起こし機体を喪失、テストパイロットが死亡してしまう。大推力、高加速、AMBACシステムを併用した急激な方向転換で機体構造に大きな負荷がかかったのが原因であった。また、1機あたりの生産コストがザクの1.8倍近くに上り、国力・資源に限界のあるジオンにとってこの高コストは軽視できない問題であった。選考の結果、コストも安く信頼性・汎用性が高いザクが制式採用・量産化が決定された。なお、このコンペ並びに選考結果については、ジオニック社と政権の癒着や裏工作があったという説もあるが真相は定かではない。
 
だが、ザクの量産開始後も本機の開発中止命令は出ず、一年戦争が勃発し戦場が地上に移ってからも開発は続けられた。オデッサ作戦の直前の10月、すでに制式採用が決定していた新型エンジンに換装し、新世代の素材、制御システムを採用した「EMS-10 ヅダ」が完成した。この新型エンジンは通称「土星エンジン」と呼ばれ、ドム及びリック・ドムにも採用されたものである。このEMS-10はEMS-04とは外観が若干異なっており、特に肩、胸部、腰の装甲形状とバックパック、盾に格闘用のピックが付加されている点に違いがみられる。また機体構造にも大幅な改良が施され、劇中ではEMS-04とは全く別の機体であると喧伝されていた。
 
圧倒的なまでの加速性能は当時のMSの中でも群を抜いており、最大推力ではRX-78 ガンダムをも凌駕した。エンジンは背部に露出しており、バーニアノズルの向きを変えるだけで失速する事なく急激な方向転換が行えた。また、隊長機と2・3番機、予備機は、モノアイスリットの形状などそれぞれ頭部パーツに若干違いがある。
 
しかしEMS-10の実態は、戦況が逼迫しつつあるジオン公国が自軍や国民に対する戦意高揚および地球連邦軍に対する欺瞞、すなわちプロパガンダのために流した誇張情報である可能性が高い。実際マイ中尉の調査によればEMS-10のエンジン暴走時の数値はかつてEMS-04のエンジン事故で起こった際の数値と酷似していた。その上「改良点」とされる部分も詳細は全く不明で、スペック上もスラスターの最大推力は全く同一であった。この事実から改良は行われていなかったか、ごく小規模でしか行われていなかったのではないかと思われる。また前述の理由からエンジンに至っては本当に「土星エンジン」が積まれていたかどうかすら疑問である。
 
劇中での活躍 
かつて空中分解する欠陥を晒しコンペでザクに敗退したヅダは、4年の歳月の間に改修を重ね、新型ヅダとして完成した。形式番号EMS-10が与えられた新型ヅダの登場と、その高性能ぶりはジオンのプロパガンダ放送でも誇らしく喧伝された。
 
その最終評価試験を行うため、4機がテストパイロットのジャン・リュック・デュバル少佐とともに第603技術試験隊所属の支援艦ヨーツンヘイムに配備されるが、評価試験中に3番機がエンジンの暴走を起こし空中分解、機体とテストパイロットのオッチナン・シェル中尉が失われた。原因は中尉が命令を無視し高加速を行ったことにあるとされたが、欠陥を解消した筈のヅダが以前と同様の事故を起こしたことに関係者は不審を抱く。折りしも連邦側のプロパガンダ放送でEMS-10の素性が暴露され、EMS-04から設計が変わっていないことが関係者に知れると同時に、本来なら軍上層部とツィマッド社の機密事項であるはずの情報が地球連邦軍に筒抜けであることも明らかになった。この情報漏洩に関してデュバル少佐は、MS開発を巡ってツィマッド社とライバル関係にあるジオニック社の差し金であると主張している。いずれにせよ、マルティン・プロホノウ艦長らは試験の続行が危険と判断し試験中断の判断を下す。
 
その折、オデッサ作戦で地上を追われた多数の友軍がHLVで宇宙空間へと敗走してくる。彼らはより多く人員を乗せるために燃料搭載量を減らしたと言われ、大気圏を脱して以降は地球周回軌道上を漂う事しかできず友軍による回収を待たねばならなかった。連邦軍はこの機を捉えて据え物斬りにかかり、HLV側も搭載していたザクJ型を放出して果敢に反撃を試みるが、そのほとんどは陸戦仕様で宇宙空間では姿勢制御もままならず、ボール相手に満足な反撃もできぬまま一方的に撃破されていく。この状況を目の当たりにしたモニク・キャディラック特務大尉は、独断で評価試験の再開を名目とした救援活動を下命する。友軍の救援を2番機と予備機に任せ、陽動に徹するデュバル少佐の1番機はまずボール2個小隊6機のうち少なくとも4機を撃破、更に加勢に現われたジム6機のうち2機を直ちに撃破し、残りのジムをHLVから引き離すべく挑発して高速機動に誘い込み、3機を空中分解に至らしめるが、自機もエンジンが暴走して空中分解し、デュバル少佐も帰らぬ人となった。
 
その後ジオン本国から評価試験の中止と残存機のヨーツンヘイム護衛の搭載機として配備する旨の指令が伝えられたが、これは数度にわたる空中分解事故を要因とする事実上の「不採用決定通知」であり、護衛機転用の名を借りた体の良い廃棄処分と言えた。しかし最終決戦となったア・バオア・クー攻防戦にて予備機は左腕を破損したに留まり、2機とも終戦まで残存した。機体の不採用が決定した後の戦闘が皮肉にも、機体の性能の高さを証明する結果となった。
 
なお、友軍救出活動時にキャディラック特務大尉が予備機のパイロットを務めたことが確認されているが、後に彼女がヨーツンヘイムに乗艦している状態で予備機が出撃している映像もあり、ヒデト・ワシヤの他にもヅダを運用するパイロットがヨーツンヘイムに乗艦していると考えられる。
 
登場作品
機動戦士ガンダム MS IGLOO -1年戦争秘録-
 第3話「軌道上に幻影は疾(はし)る 」
機動戦士ガンダム MS IGLOO -黙示録0079-
 第1話「ジャブロー上空に海原を見た」
 第3話「雷鳴に魂は還(かえ)る」
 


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アルベルト・シャハト / 機動戦士ガンダム MS IGLOO 登場人物紹介




アルベルト・シャハト
声:大木民夫
ジオン公国軍総司令部技術本部長で階級は少将。第603技術試験隊に新兵器の試験を委託していた人物で、オリヴァー・マイの直属の上司にあたる。公国軍の技術開発の暗部を知る立場にいたものの、軍上層部の意向に逆らうことは出来ず、第603技術試験隊に不条理な命令を下すこともあった。しかし若き技術士官であるマイには理解を示し、その心情をおもんぱかることも多かった。


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機動戦士ガンダム MS IGLOO 作品紹介





『機動戦士ガンダム MS IGLOO』(きどうせんしガンダム エムエスイグルー)は、アニメ作品群「ガンダムシリーズ」の一つとして2004年から2006年にかけて制作されたフル3DCGアニメ。
劇場作品の第1期シリーズ『1年戦争秘録』とOVAの第2期シリーズ『黙示録0079』の各3話ずつ、2期合わせて全6話構成で、いずれも一年戦争を舞台にジオン軍側から描いた内容となっている。また2008年には、地球連邦軍側から描いた『機動戦士ガンダム MSイグルー2 重力戦線』が公開された。
 
概要
機動戦士ガンダム MS IGLOO
第1期シリーズは2004年に松戸市のバンダイミュージアムで上映されたのが初出で、後にDVDソフト化されローソンで専売されたりレンタルソフトとなった。第2期シリーズは2006年4月よりOVAとして発売された。タイトルとオープニングテーマが変わっただけでストーリーは連続している。
ジオン公国軍の第603技術試験隊を舞台に、ジオンの試作兵器の試験の様子を描く。バンダイの川口克己のサイトでの解説によれば、IGLOOとはアラスカ原住民が住居とする氷のドーム型建造物が語源で、その形状から転じて戦場で軍事物資を集積するための土饅頭を指す軍事用語としても使われており、ジオン軍の秘密兵器群をイメージさせる語としてタイトルとして使われたという。
本作で登場する試作兵器はどれも1回または数回の実戦試験に供されるのみで開発が打ち切られ、パイロットたちの命と引き替えに少なからぬ戦果を挙げるものの結局は正式採用されずに消えていく、後世の軍事マニアならば「珍兵器」として扱うであろうものばかりである。しかし、それら時代の主流となり得なかった兵器に携わる男たちは全身全霊をかけて試験に挑み、そして散っていく。その生き方を指して監督の今西隆志は、本作のコンセプトを「挫折するプロジェクトX」と表現している。
今西は小説版『黙示録0079』の巻末解説で、連邦軍の描き方が粗暴に過ぎると批判されたことに言及し、それに対して本作はあくまでジオンの実直な一青年の視点からの物語であり、顔も見えない連邦軍兵士達のキャラを立てるためにあえてヤクザっぽく描いたと語っている。
全てのエピソードにモビルスーツ (MS) が登場するが、タイトルにMSの文字を冠しつつも第603技術試験隊が運用したMSはEMS-10 ヅダのみであった(漫画版ではゲム・カモフも登場)。またガンダムシリーズの作品でありながら、ガンダムという名の機体が劇中の記録映像内の1カットのみしか登場しないという異色作である。
3DCGを駆使したハイディテールのメカ、キャラクターの表情、考証の行き届いた軍服など見るべきところは多い。
機動戦士ガンダム MSイグルー2 重力戦線
2008年3月25日に制作が発表された。前作までのジオン軍視点とは異なり、地球連邦軍視点による地上戦が描かれる。前作同様の設定考証や世界観を踏襲しつつ、新作では「地球連邦軍」視点での地上戦が描かれる。
作劇上の『イグルー1』との最大の相違点は、3作品を通じて特定の主人公が存在しないことである。死神とミケーレ・コレマッタ少佐は全話通じて登場するが、いずれも狂言回しや傍観者的な立場で、主人公ではない。死神に見つめられながら各話で主人公役を務める地球連邦軍人たちは、いずれもラストシーンで予期せぬ無慈悲な事実に直面し、希望を断たれた形で非業の死を遂げる。このため、『1』にあったような不遇ながら雄々しく戦い散っていくような反骨のカタルシスは無く、戦場の非情さがより強調されている。連邦軍主体であるが、前作同様“ガンダム”の名を冠する機体は登場していない。
またサンライズ・バンダイホビー事業部による、1/35スケールミリタリーモデル『U.C.HARD GRAPH』シリーズとの連携も図られた。
 
スタッフ
監督:今西隆志
脚本:大熊朝秀、大野木寛
ベースメカニカルデザイン:大河原邦男
スーパーバイザー:出渕裕
デザインワークス:出渕裕、カトキハジメ、荒牧伸志、山根公利、藤岡建機、柳瀬敬之(「黙示録0079」3話のみ)
設定考証:永瀬唯
音楽:大橋恵
企画・製作:サンライズ
 
主題歌
『時空(そら)のたもと』
作詞 - 菜穂/作曲・編曲・歌 - Taja
『1年戦争秘録』主題歌。
『夢轍~ユメワダチ~』
作詞 - 菜穂/作曲・編曲・歌 - Taja
『黙示録0079』主題歌。
『Mr.Lonely Heart』
作詞・作曲・歌 - 横田はるな
編曲 - 西田マサラ
『重力戦線(1)あの死神を撃て!』主題歌。
『PLACES IN THE HEART』
作詞 - savage genius/作曲・歌 - 柿島伸次
編曲 - 西田マサラ
『重力戦線(2)陸の王者、前へ!』主題歌。
『NO LIMITS∞』
作詞 - 菜穂/作曲・編曲・歌 - Taja
『重力戦線(3)オデッサ、鉄の嵐!』主題歌。
 
登場人物
オリヴァー・マイ技術中尉(声:石川英郎)
モニク・キャディラック特務大尉(声:長沢美樹)
マルティン・プロホノウ艦長(中佐相当官)(声:飯塚昭三)
アルベルト・シャハト少将(技術本部長)(声:大木民夫)
エーリッヒ・クリューガー副長(大尉相当官)(声:松本大)
ヒデト・ワシヤ中尉(声:福山潤)
ジーン・ザビエル2等航海士(声:高橋美佳子)
ドメニコ・マルケス3等航海士(声:志賀克也)
 
各話リスト
各エピソードに登場する兵器と、その操縦者や関係者は以下の通り。
機動戦士ガンダム MS IGLOO -1年戦争秘録-
1.大蛇はルウムに消えた
 QCX-76A 試作艦隊決戦砲 ヨルムンガンド
 アレクサンドロ・ヘンメ大尉(声:宝亀克寿)
2.遠吠えは落日に染まった
 YMT-05 試作モビルタンク ヒルドルブ
 デメジエール・ソンネン少佐(声:天田益男)
 フェデリコ・ツァリアーノ地球連邦軍中佐(声:中田譲治)
3.軌道上に幻影は疾(はし)る
 EMS-10 試作モビルスーツ ヅダ
 ジャン・リュック・デュバル少佐(声:土師孝也)
 
機動戦士ガンダム MS IGLOO -黙示録0079-
1.ジャブロー上空に海原を見た
 MSM-07Di モビルダイバーシステム ゼーゴック
 ヴェルナー・ホルバイン少尉(声:堀内賢雄)
2.光芒の峠を越えろ
 MP-02A 駆逐モビルポッド オッゴ
 エルヴィン・キャディラック曹長(声:相田さやか)
 ヘルベルト・フォン・カスペン大佐(声:沢木郁也)
3.雷鳴に魂は還る
 MA-05Ad 戦闘支援型モビルアーマー ビグ・ラング
 
機動戦士ガンダム MSイグルー2 重力戦線
死神(声:井上喜久子)
ミケーレ・コレマッタ少佐(声:東地宏樹)
1.あの死神を撃て!
 M-101A3 対MS重誘導弾リジーナ
 ベン・バーバリー中尉(声:てらそままさき)
 パパ・シドニー・ルイス対MS特技曹長(声:檜山修之)
2.陸の王者、前へ!
 M61A5 61式戦車5型
 ハーマン・ヤンデル中尉(声:磯部勉)
 レイバン・スラー軍曹(声:小西克幸)
 エルマー・スネル ジオン公国軍大尉(声:大塚明夫)
3.オデッサ、鉄の嵐!
 RTX-440 陸戦強襲型ガンタンク
 アリーヌ・ネイズン技術中尉(声:井上喜久子)
 ミロス・カルッピ技術少尉(声:楠大典)
 ドロバ・クズワヨ曹長(声:伊藤健太郎)
 クライド・ベタニー(声:遊佐浩二)

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