ガンダムシリーズBLOG|ガンダム情報のブログ。作品・商品・出版・イベントなど、ガンダムに関する情報を完全網羅! TOP > ▼ガンダム関連ニュース・情報 > ★ガンダム5号機(連邦軍) 機動戦士ガンダム外伝 宇宙、閃光の果てに… 登場機体画像付紹介。

★ガンダム5号機(連邦軍) 機動戦士ガンダム外伝 宇宙、閃光の果てに… 登場機体画像付紹介。




ガンダム5号機
 
5th Gundam
型式番号 RX-78-5
頭頂高 18.0m
本体重量 42.6t
全備重量 80.5t
出力 1,480kw
推力 70,500kg
センサー
有効半径 6,190m
装甲材質 ルナ・チタニウム合金
武装 60mmバルカン砲×2
ハンドビームガン×2
ハイパー・ビーム・ライフル
ビーム・サーベル×2
ハイパー・バズーカ
シールド
ジャイアント・ガトリングガン
 
搭乗者 フォルド・ロムフェロー
 
セカンドロット系に属する5機目に製造されたガンダム。特にガンダム型MSの5番目の仕様に改修された状態を指す。コードネームはG-05。
4号機同様、『MSV』として設定のみが、『M-MSV』(大河原邦男コレクション)としてデザインと短編小説のみが存在していたが、ゲーム『機動戦士ガンダム外伝 宇宙、閃光の果てに…』で第16独立戦隊旗艦サラブレッド(準ホワイトベース級)の搭載機として登場した。パイロットはフォルド・ロムフェロー中尉。
元々5号機はプロトタイプガンダム初期試作型として開発されジムのテストベッドに使用された後、セカンドロットシリーズの現在知られる5号機仕様として改修された。4号機と5号機の改修は同じ開発チームによって行われ、主要部分はほぼ共通している。機体色は白と黒金色を基調としているのは4号機と同じだが、胸部フィンや手足の先などが5号機は赤色となっている。
4号機と同じく宇宙戦用に特化した機体で、固定装備や基本武装も4号機に準ずる。5号機の専用武器として実体弾式のジャイアント・ガトリングガンがあり、4号機の護衛機的な役割を担う空間制圧用の戦闘機とみなすことができる。
 
劇中での活躍
作中では一年戦争末期における月面都市グラナダ近郊の戦闘を最後に生還している。これは8号機までの設定がなされた際に作られた「設計・製造された8機のうち、稼働状態のまま一年戦争終結を迎えることをできたのは1機のみであった」とする解説に起因すると考えられている。
原作小説『ア・バオア・クー攻防戦』ではジオン軍の試作型MA・ビグロ改との戦闘で大破しており、帰還したかどうかは不明である。また、同小説を基にした前述のゲームのIFルートでもア・バオア・クーNフィールドへ投入されたとしている。
 






にほんブログ村 アニメブログ ロボットアニメへ




Powered by RSSリスティング

★ガンダム最新情報はコチラ


Buzzurlに追加Choixに追加Facebookに追加Googleブックマークに追加はてなブックマークに追加izaブックマークに追加livedoorクリップに追加@niftyクリップに追加mixiチェックに追加newsingに追加Twitterに追加Yahooブックマークに追加
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

スポンサードリンク
人気記事ランキング
ガンダム
外部リンク

婚活・恋活の情報サイト

芸能ニュース、芸能人スキャンダル、熱愛報道、有名人

チャットレディーのひとりごとブログ

エンタメスクープ 芸能エンタメスクープ 裏 情報

人気のドライブデートスポット、周辺施設の紹介。

被リンク増やす君
検索フォーム
カウンター
全記事表示リンク


ガンダム